こんな業務シーンにRaySheetのUI拡張が役立ちます
現場スタッフの入力課題
慣れた操作感から卒業できないため…
- データ入力の遅れ・歯抜け
- Excelで個別管理してしまう
業務マネージャーのデータ活用課題
現場の入力課題が経営層の課題につながる
- データが蓄積されず有効活用ができない
- データの一元化ができずExcelで補完
セールスフォースをExcelライクな操作性のUIに拡張し
データ入力と活用、一元化を促すAppExchangeアプリです
ノーコードで設定
マウス操作で簡単にセールスフォースのUIを拡張できる
誰でも使える
ExcelライクなUIに拡張できるから、馴染んだ操作感でセールスフォースを使える
手軽にクロス集計
ピボットモードはExcelのようなクロス集計表をセールスフォース上で実現
Salesforce環境をお持ちの方は、まず無料トライアルをお試しください
無料期間は30日間。AppExchangeサイトからすぐにインストールできます。事前のご相談もお気軽にどうぞ
3つのモードでデータ蓄積と活用を促進
MODE 01シートモード
セールスフォースの入力に苦手感ある現場スタッフには
「シートモード」がおすすめ!
Before何度も画面遷移するから時間がかかる
シートモードを使うと使い慣れたUIに変換できて、データ入力がサクサク!
シートモードの特徴
- Excelのような操作性を再現
- 関連オブジェクトも1画面で表示
- Excelからコピー&ペースト可能
- Salesforceのフローを直接呼び出し
MODE 02マルチロウモード
製造レシピなど管理項目が多い業務の入力・確認効率を
上げたい現場スタッフには「マルチロウモード」がおすすめ!
Before画面スクロールが多すぎて作業効率が悪い
マルチロウモードを使うとデータの入力・確認が1画面で完結するので効率的!
マルチロウモードの特徴
- 1レコードの情報を複数行で表示
- レコード内のすべての項目を1画面で入力・確認可能
- 複数行表示でもExcelのような操作性を再現
- 横スクロール操作をなくし作業効率&視認性を向上
MODE 03ピボットモード
予実や実績を手軽にクロス集計したい業務マネージャーには
「ピボットモード」がおすすめ!
Before昨年の実績を商品別や取引別に月別で俯瞰しながら見込みを立てたい
ピボットモードを使うと前年の予実を見ながら予算を検討・入力できるのでとてもスムーズ
ピボットモードの特徴
- ピボットテーブルのようなクロス集計型のUIを作成
- 集計表上でデータを直接入力可能
- 複数オブジェクトのデータを1画面に表示
- 予実集計、シフト表、損益集計などに最適
設定したRaySheetはセールスフォース上に自由にレイアウト
ノーコードでレイアウトできる
「RaySheetPage」
「RaySheetPage」はRaySheetで設定した画面をノーコードでセールスフォース上に自由にレイアウトできる機能。配置パターンは18種類。業務で使いやすいレイアウトを選べます。
ローコードでVisualforceページに埋込む
「どこでもView」
「どこでもView」は、RaySheetで設定した画面を部品としてVisualforceページに埋込む機能。簡単なコードでどこにでも埋め込むことができます。
RaySheetを導入中のお客様
「それぞれの課題と解決事例」
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