Agentforceを活かす企業は、
“データがたまる現場”を
もうつくっている。
RaySheetは、Salesforceを
“自然と使われる状態”に変える
AppExchangeアプリです。

Salesforceが“自然と使われる”
10の実践シナリオ
資料では商談管理など具体的な業務を想定し、Salesforceが自然と使われるような業務画面の作り方を紹介しています。
Salesforceに有効なデータを蓄積したい方はぜひご覧ください。
Salesforce、
現場で使われていますか?
自立型AIが搭載されたAgentforceが、
多くの企業で注目されています。
その一方、現場ではExcelで案件が
管理されていて、
後で結果のデータだけを
Salesforceに入力している。
なんて“非公式フロー”が、
いつの間にか定着してしまい、
正しいデータが溜まっていないなんてことも。
その“使われなさ”、
原因は「UI」にあるかもしれません。
が
“現場で使われるSalesforce”を
つくります
Excelっぽいではなく、
ほぼExcel
ExcelのUIは業務アプリの共通認識。だから使い方を説明しなくても誰でも使えます。
RaySheetは、そんなExcelの操作をほぼそのまま再現できる画面をSalesforceに提供します。
だから、現場が迷わず自然とSalesforceが使われるようになります。
RaySheet×Agentforce
Agentforceを活用するには、
まずSalesforceが“現場で使われている状態”
であることが前提。
RaySheetは、データが自然に蓄積される仕組みをつくり、
Agentforceを活かせる状態に整えます。
Salesforce環境をお持ちの方は、まず無料トライアルをお試しください
無料期間は30日間。AppExchangeサイトからすぐにインストールできます。事前のご相談もお気軽にどうぞ