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Salesforce定着のカギはExcel!?
「RaySheet」が現場とマネージャーの課題を一挙に解決!
Salesforceを導入したものの、「現場に定着しない」「入力が面倒」「マネージャーが欲しい情報が見えない」などの声はありませんか?実際のユースケースを見ながら、Salesforceの現場活用を劇的に変えるツール「RaySheet」をご紹介します。
機能紹介
Excelのような機能と操作性
RaySheetはいったいどこまでExcelのような操作性を実現しているのでしょうか。本動画ではExcelの商談管理一覧をRaySheetに置き換えたらどうなるかを例にしてRaySheetの基本的な機能や操作性をご紹介します。
親子関係のオブジェクトの効率的な参照
Salesforceでは参照関係によって関連付くオブジェクトがたくさん存在しますがRaySheetではこれらのデータを効率的に確認できます。本動画では1つの画面上で関連データも含めて効率的なデータ参照ができる機能をご紹介します。
RaySheetPageで複数オブジェクトを参照
RaySheetPageはあらかじめ用意している画面レイアウトにビューを割り当てるだけで画面遷移せずに複数のオブジェクトのデータを参照できる画面を作成できます。本動画ではRaySheetPageの設定方法やユースケースをご紹介します。
ユースケース紹介
画面遷移を減らして見積管理を効率化
Salesforceは業務に欠かせないけど、データの閲覧や編集にかかる時間を短縮したいと考えている方は多いのではないでしょうか。本動画では商談と見積、見積明細の関連データを1つの画面で管理する方法をご紹介します。
視認性の高い出荷管理画面を実現
データ管理に欠かせないSalesforceのリストビューですが大量のデータが並んでいると案件のステータスを把握することが難しくなります。本動画では条件に一致するデータを強調表示して視認性を飛躍的に向上する方法をご紹介します。
アップデート関連
RaySheet バージョン18
1レコードの情報を複数行表示できる「マルチロウモード」をリリースしました。また、任意のセルに対して文字色や背景色を変更するといった、セルの外観設定が可能になりました。
RaySheet バージョン17
RaySheetPivotの機能を改善して昨対データを参照しながら予算データが入力しやすい画面を実現できるようになりました。また、基本デザインのUIなどさまざまな改善を行ったので使いやすくなりました。