AIエージェントがRaySheetをさらに便利に
自然な会話で思い通りの画面を作成

RaySheet拡張パッケージ
RaySheetAgent(β版)

RaySheetAgent(β版)を試す

AgentExchangeにて提供中

導入手順はこちら

※RaySheet Agentの利用にはRaySheet v17.2のインストールが必要です

RaySheet Agentのイメージ図

RaySheetAgent とは?

RaySheet Agentは、「Agentforce」に対応したRaySheetの拡張パッケージです。
AIエージェントとの自然な対話でRaySheetのビューを生成/修正できます。
例えば、未対応のケース一覧のビューや取引先ごとの商談を金額順に並べたビューを生成するなど。
自分で設定画面から作業しなくても、便利な業務画面をAIに作成してもらえます。

RaySheetAgent
何が変わる?

RaySheet Agentのイメージ図

現場のRaySheet活用ハードルが下がる

RaySheetの設定に不慣れな初心者の方でも、AIエージェントとの対話を通じてビューの生成・修正ができるため、業務で使いたい画面をすぐに作成できます。

RaySheet Agentのイメージ図

システム管理者の負担を軽減できる

現場で思い通りのビューを生成・修正できるので、システム管理者へのビューの修正依頼を低減。対応待ちの時間がなくなり、業務の停滞や、現場の不満の蓄積を防げます。

RaySheet Agentのイメージ図

RaySheetとSalesforce活用の定着を促進できる

業務に合ったビューが使えるようになることで、現場の作業ストレスが減るため、これまで以上にRaySheetおよびSalesforceがしっかりと活用される環境が実現できます。

RaySheet Agent(β版)機能紹介動画

活用例

商談オブジェクトを使った営業のユースケース

商談を管理するRaySheetのビューをAIエージェントで生成するケースを紹介。
簡単なプロンプトでビューができるイメージを掴んでください。

活用例1

クローズしてない商談を表示する

商談が継続している案件だけを一覧するビューをAIで生成する活用例。現状把握に役立ちます。

活用例2

商談をフェーズごとにまとめる

商談をフェーズごとにグループ化したビューをAIで生成する活用例。案件の段階把握に役立ちます。

活用例3

金額順に並べ替える

商談金額の大きい順に案件を並べることで、大口案件を迅速に把握できます。

活用ナレッジ

RaySheet Agent(β版)の詳しい活用ナレッジをブログでご紹介しています。

ブログ一覧を見る

ご利用方法

RaySheet Agent(β版)はAgentExchangeから簡単にインストールできます。
まずはお気軽にお試しください。

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※RaySheet Agentの利用にはRaySheet v17.2のインストールが必要です

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